- 2023.07.08
向き合う姿勢は105系と何ら変わりませんが・・・・・。
現在、内燃機加工屋さんにお願いしているエンジン腰下等の加工完成待ち状態のレストア中ジュリアスプリント・・・・・ 例年に比べ同様の加工の需要が大幅に増えたようで今までより時間がかかるとのこと・・・・・・・・・・ HVやEV車が普通に街中で見かけるようになった昨今にもかかわら
現在、内燃機加工屋さんにお願いしているエンジン腰下等の加工完成待ち状態のレストア中ジュリアスプリント・・・・・ 例年に比べ同様の加工の需要が大幅に増えたようで今までより時間がかかるとのこと・・・・・・・・・・ HVやEV車が普通に街中で見かけるようになった昨今にもかかわら
先週、本ブログにてご案内させていただいた、フロントノーズ上部に段らしき(笑)デザインが施されたモデル・・・・・・ 1964年製のジュリアスプリントGTV・・・・・・・・・・でななく(笑)、GTVルックの今やイベントでも見ることが珍しくなっている段付き初期モデル「ジュリアスプリントGT」
前回のご報告からも、ず~とやってます2000GTVのレストア。(笑) ボディーワークもいいペースで進んでます。 並行して私が担当させていただいている作業・・・・・・・・・・・ 各光物の鏡面仕上げ。 前回のジュリアスプリントでの同作業はほぼ手磨きのみで十分対応できるレベ
令和元年秋から冬にかけてのボディーワークでここまで出来上がった状態にて作業をストップしていた伊藤忠物左ハンドル2000GTV・・・・・・ 先日まで板金部門で行っていたジュリアスプリントの各パーツ取り付け作業も一段落・・・・
105系アルファロメオレストアの際とほぼ同じ工程の作業をしているわけですが、まぁ~兎にも角にも何処を組むにもそれとは比較にならないほどの時間を要してます、ハイ。(笑) 組付け作業中のジュリアスプリント。 フロントからリヤまでの配線の引き直し終了、内装の組付け作業へ
まだまだ続くジュリアスプリントのレストア。 板金部門での補器類リペイント仕上げ・・・・・・・・・ アクセル、ブレーキペダルを分解後ペイントの上、組付け。 機関系整備時に分解する足回りやペラシャフトなどのパーツ以外はこれでほぼほぼ完了。 いよいよ組付け作
前回のご報告からちょっと間が空いてしまいました。(汗) とは言え、この間もボディーが完成したジュリアスプリントの作業続行中。 ルーフライニングの張替えが後回しになったことから今回は通常の作業工程と異なり、お先に付属する諸々のパーツをリペイント仕上げ。 ブラストで表面
引き続きレストア中のジュリアスプリント。 今回のご報告はルーフライニングの張りつけが完了次第のはずだったのですが・・・・ 上の生地がジュリアスプリント用で下が105用。 今回のレストアでの取り扱いが初となるこの生地、過去の同様の作業時に扱い慣れている105用のそれよりかなり硬いため