- 2008.10.23
「近道」なジュリア、まだまだありそうな・・・・。
来ました来ました!! オリジナル度満点、いわゆるノンレストア車で、「現役選手」でもあるとのことで、イタリアより引っぱった1969年製のGT1300ジュニアです・・・・・・・。 早速、今や当店での「儀式」とでも言うべき「ジャッキアップポイント」が生きている証を確認すべくリフトアップ・・・・・・・
来ました来ました!! オリジナル度満点、いわゆるノンレストア車で、「現役選手」でもあるとのことで、イタリアより引っぱった1969年製のGT1300ジュニアです・・・・・・・。 早速、今や当店での「儀式」とでも言うべき「ジャッキアップポイント」が生きている証を確認すべくリフトアップ・・・・・・・
当店のジュリアを愛してやまないメカニック所有のジュリア1600GTは、彼が手に入れたてからの13年の間、ボディーには一切手を入れずに来たのですが、いよいよその時か・・・・。 以前からボディー全体的に気泡が入ったような大きさレベルの塗装ウキはあったのですが、その中でも一際高面積な塗装ウキがフロ
一日でも早く自動車らしい姿(笑)に戻すべく付属パーツ組み付け中のジュリアT.I・・・・・・・・ 前回からのご報告からちょっと間が空いてしまいましたがその間、待望のカーペットSETも入荷し、ようやく内装及びエクステリアパーツの組み付けが開始できる状態に・・・・・ ま
レストア中のジュリアT.I、今年最後のご報告。 前回のご報告からの続きです。 ペイント足付けのため、ここでまた磨き・・・・・・・・・・・本ブログ内では今や定番の光景。(笑) いよいよペイント。 今回の個体は元のダークグレーからビミョ~に黄みがか
ここ半年ほどの時間をかけてボディーレストアをさせていただいたジュリアT.I・・・・・・・・・ 先日、待ちに待ったパーツがようやく入荷!! インナー及びアウターパネル。 このアングルのみでしか目にできないショット・・・・・・・ インナーフェンダーとの接合
現在も当店板金部門にてリセット中(笑)のジュリアT.I同様、こちらのお車もリセット・・・・ アルファMITOクワドリフォリオヴェルデ。 105系を常日頃から携わる当店からすればぜんぜん新しい年代のモデルに見えるのですが・・・・・・・・・・・・・・初
現在、当店板金部門で作業中のこちらのお車・・・・・・ レストア中のジュリアT.I同様リセット、完成間近。 というわけでこちらの作業は一旦休止中。 とは言え、この間もその他の作業は着々と進行・・・・・・・・・ 再メッキ加工につき当店で板金及び下地処理を施した
前回のご報告から約一か月・・・・・・・・ レストア中のジュリアT.I、ボディー完成に向けて大幅に進みました!! 各フロアパネル溶接跡をスムージングした後に室内側、外側とサフェ入れ。 前後左右インナーフェンダーもサフェ入れ終了。