- 2021.12.21
青空に溶け込むがごとくの・・・・。
先日、早朝から久々の出張・・・・・・ と、日本国民の皆様が知るとろこを通過後ず~っと走り続け、予定通り目的も果たせ無事に帰社。 で、その目的はと言いますと・・・・・・・ ん?見慣れない色・・・・・・・・・画像ではインダコブルーっぽく見えますが全く違う色なんですね
先日、早朝から久々の出張・・・・・・ と、日本国民の皆様が知るとろこを通過後ず~っと走り続け、予定通り目的も果たせ無事に帰社。 で、その目的はと言いますと・・・・・・・ ん?見慣れない色・・・・・・・・・画像ではインダコブルーっぽく見えますが全く違う色なんですね
今年の12月は例年とは違い?お陰様で整備、板金、販売と当店にしてはバタバタムード。(笑) そんな状況の中、販売させていただいた各個体のオーナー様から頂いた追加整備も予定の期日通り完成、登録も完了し、本日、これからこちらの2台をご納車させていただくことに。 まずは左ハンドル6速MTのこ
本ブログ掲載直後から多数のお問い合わせを頂いた中、早々と時期オーナー様が決まったこちらのジュリア・・・・ GT1300ジュニア。 本ブログに掲載させていただいた内容の通り、当店にて過去に内外装機関系に至るまでフルレストア実施、その後の使用距離が極わずかな個体・・・・・・・
全塗装に向けて、その下地作りに日々作業中のジュリアT.I・・・・・・・・・・・・ 何時もの工程、塗っては削りの繰り返し・・・・・・・ この作業はあくまでスムージングが目的なので必要とするギリギリの厚さまで削って削って削りまくった後、サーフェーサー塗布・・・・・・・
今月初旬に次のオーナー様が決まった大変希少なジュリアT.I。 当初から予定をしておりました作業に着手しております。 当店でお約束させていただいた全塗。 今回の作業はある意味「パンドラの箱」とでも言えるペイント総剥離を行ないません。 とは言え、バラせるところ
先日、1964年に製造されたこちらの個体が入荷・・・・・・・・ 数年前から現在までメンテナンス全般を当店にてお任せいただいてきた1600ccエンジン搭載、ジュリアT.I。 「ジュリア」と言うモデル名を与えられたアルファロメオの最初期のモデル・・・・・・・・・・・・ご存知のお方も多いと
以前とは違うこのご時世、この機をキッカケ?に今までオーナー様がずっと気になってた箇所に対して掘り下げたリフレッシュのご依頼が増えてきてます・・・・・・・ その中で現在もお預かり中のGTV 3.0 V6。 今回の作業内容は足回り、ボディー付随パーツリペイント、内装のリフレッシュなどなど
ようやく内装の組付けまで漕ぎつけたジュリアスーパー1.3。 その後も一般整備の合間を縫って、内装、ドア回りの光物取り付け、車検整備等の諸々作業が着々と進み・・・・・・・・ 全ての作業を先日終了、ついに完成・・・・・・・・・・・・・そのビジュアルをド~ンと一挙にお披露目!!