- 2011.01.29
重なる時って・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・先日の「つづく」の続きです。 今月の初頭に「ジュリアスーパー1300」を残念なことなのですが手放されると言うお話をとあるオーナー様からいただいておりました・・・・・・・・。 ご来店いただいた後に、何社かに買い取りの打診をされたようでしたが、結果として当店へ譲っていただくこ
・・・・・・・・・・・・・先日の「つづく」の続きです。 今月の初頭に「ジュリアスーパー1300」を残念なことなのですが手放されると言うお話をとあるオーナー様からいただいておりました・・・・・・・・。 ご来店いただいた後に、何社かに買い取りの打診をされたようでしたが、結果として当店へ譲っていただくこ
以前からその存在は知っていたのですが、その時は心に中で「こんなのを当店で仕上げられればいいよなぁ~」とは思っておりましたが・・・・・・・・・。 先週、当店のオーナー様より正式にオファーをいただいたことにより、昨日、某所へ「発掘物」を再度見に行きました!! いつも「発掘物」を見に行くとたいがい・
まず出会えないであろうアルファロメオが入庫いたしました!! ・・・・・・・・・・・どこかのブログでお見かけした方は多いのでは?(笑) いわゆる「ワンオーナー車」・・・・・・・・・・・・・そんな月並みな表現が全く当てはまらないほどの個体です!! この「アルフェッタ1.8(正規物)」は、1976年
先日、当店とご縁があった「カレシ?カノジョ?」なる存在のアルファロメオを引き取ってきました!! ジュリアシリーズ自体、そこらじゅうで見かける存在ではないにもかかわらず、更にこれですから・・・・・・・・。(笑) 当時のカタログラインナップモデルにはなく、「スーパー」をベースに「ジョルジェッティ
以前から気になって気になって仕方がないほどの魅力を持つ「カレシ?カノジョ?」なる存在とご縁を持つことになりました!! ね、「カレシ?カノジョ?」的な存在でしょ? どちらで呼べばいいのでしょうか。(笑) 私もこの目でマジマジと見たのは初めてです。 ボディーカラーもファッション的に例えるのならば、
先日、在庫車として入庫しました2000GTV・・・・・・・・・・ この2000GTV、珍しく?ボディーの手直しするところがほとんどない!! なので、今回の仕上げはこのままの状態で軽~く塗装面を磨いて「ハイ、終わり!」です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・な~んてわけはなく、ボディーがキレイなこと
またまた見つけてきました・・・・・・・・・なかなかシャンとした個体を!! しかも意外とレアな左ハンドル・・・・・・・・・・。 ヘッドライト内目、外目共にキャレロで外目はダイヤモンドカットが・・・・・。 毎度の事ですが、「シャンとした個体」とは言っても約40年前の年代のアルファロメオで
なんですかねェ~・・・・・・・・・・。 先日のジュリアに続き、この時期なぜか「美味しいお話」が舞い込んできます!! 当店は「アルファロメオ専門」とは言っても「フィアット」車のオーナー様もいらっしゃいますので、こういう選択肢もありでしょう!! 「ジュリア」ほどの価格は予定していませんが、実際、